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2017年
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●新庄カド焼きまつり  (新庄市)



 毎年4月29日〜5月5日
 最上公園内 特設会場
 
 カド(生ニシン)は春告魚とも呼ばれ、新庄では春の代名詞。
カドを焼く煙りと人々の笑い声で賑わいをみせ、みちのく新庄の春の風物詩として県内外に知られています。
●真室川梅まつり  (真室川町)



 毎年4月29日〜5月5日
 真室川公園

 梅の里「真室川」を象徴する恒例の春まつり。公園には見事な梅が咲き誇ります。
期間中は梅の里マラソン大会や、俳句大会、郷土芸能など、町民をあげての催しが多数行われます。
●奥の細道全国俳句大会  (最上町)



 毎年7月第1日曜日
 封人の家・山刀伐峠ほか

 俳聖・松尾芭蕉が宿泊したことで知られる「封人の家(旧有路家住宅)」で開会し、「山刀伐峠」の歴史の道を歩きながら吟行する俳句大会です。芭蕉が辿った足跡を、参加者がそれぞれ俳句にしていきます。
●真室川音頭全国大会  (真室川町)



 毎年7月
 真室川町中央公民館

 〜私しゃ 真室川の 梅の花 コーオリャ 〜
と真室川音頭は全国でもよく知られる民謡の一つです。この真室川音頭の全国大会です。各地から多数の参加者が集い、ジュニア・シニア・一般の各部門ごとに行われます。
●新庄あじさいまつり (新庄市)



 毎年7月上旬
 あじさいの杜

あるあじさいの杜は、市民の憩いの場東山公園にあります。
あじさい34種類45,000株あります。また、近くには一周500mの東山三十三観音巡りもあります。
●鮭川歌舞伎      (鮭川村)



 毎年6月下旬か7月上旬いづれかの日曜日
 鮭川村中央公民館

 鮭川歌舞伎は、村内の川口・上大淵・京塚・石名坂に伝わってきた村芝居が合併して結成されたもので、起源は古く安永2年頃(1733年頃)、江戸歌舞伎役者により伝承されたものが、引き継がれています。演目は、仮名手本忠臣蔵全通しを始め、義経千本桜、白波五人男など。子供歌舞伎も同時に行われます。
 
●庭月観音灯ろう流し  (鮭川村)



 毎年8月18日
 庭月観音前 鮭川河川敷


 仏式の灯ろう流しとしては東日本で最大規模といわれています。夕日が沈みかけてくると、響きわたる御詠歌にのって、数千個の灯ろうが鮭川の川面を下る様はなんとも幻想的です。
新庄まつり  (新庄市) 



 毎年8月24日・25日・26日
 新庄市内各地


 町内若連が1カ月余りかけて精魂込めて作り上げた山車が、子ども達に引かれて動き出します。
 歌舞伎の名場面や歴史絵巻を再現した山車に照明が入り、光と影による幻想的な世界が広がります。
 山車パレードはもちろん、神輿渡御行列や萩野・仁田山鹿子踊なども必見です。
 
新庄・もがみフラワーフェスティバル(新庄市)



 毎年9月上旬
 ゆめりあ
 
 花きの品評会・展示、フラワーアレンジメント教室や展示花きの販売もあります。

東日本チェンソーアート競技大会(金山町)



 毎年9月上旬
 遊学の森
 
 大小何台ものチェンソーを使い丸太から木彫作品を造り上げる大会。デモンストレーション、競技会、作品オークションなどあります。

ふながた若鮎まつり  (舟形町)



 毎年9月第2土・日曜日
 小国川河川敷 アユパーク


 鮎のつかみどりやミス若鮎コンテストなど恒例の企画が満載です。その名のとおり、小国川でとれた鮎が美味しいと各地から人が集まる評判のイベントです。
カラオケ大会や町芸術文化協会の発表、郷土芸能、歌謡ショーなども行われます。
●もがみ大産業まつり  (新庄市)



 毎年10月第2土・日曜日
 ゆめりあ北口駐車場ほか

 最上地域の物産が一堂に集結し、採れたて山菜や野菜、果物、あゆ焼き、漬物、伝統工芸品、、盛りだくさんなイベント。
沖縄の物産もあります。
●金山産業まつり  (金山町)



 毎年10月第2日曜日
 町民グランド・中央公民館ほか

 金山牛の焼肉コーナーや地場産品の直売コーナーが地元民だけでなく県外から訪れる方に好評のようです。金山杉を使った木工品はここでしか手に入らない破格の値段で出品されていたりと、金山ならではの活気が感じられるおまつりです。
●モモカミ農楽祭  (戸沢村)



 毎年10月上旬
 モモカミの里 高麗館

 国道47号線沿いにある「道の駅・とざわ」は異国情緒あふれる建物で、ひときわ目を引きます。戸沢村は日韓友好に力を入れており、そのため、本場の味が楽しめるだけでなく、戸沢産の農作物と融合して人気の高いお土産品として並んでいます。
●鮭川きのこ王国まつり  (鮭川村)






 毎年10月第1日曜日
 鮭川村エコパーク

 きのこ鍋やナメコそば、ナメコのつかみ取りやきのこ植菌体験など、きのこ王国を五感で体感。


●新庄味覚まつり  (新庄市)



 毎年10月第3土曜日
 新庄市内 駅前通り・南本町通り
新庄の「んめもの」を集めた、新庄・秋の風物詩。
愛をとりもつラーメン・そば・もつ煮・納豆汁・馬がっき・Come店そば・玉コン・つや姫販売・農産物販売・山形牛焼肉・農産物・農産加工品販売・餅つき(ふるまい)・焼き餅・芋煮三昧等々で参加出店の出物は、毎年楽しみです。

●まるごとさけがわ 鮭まつり (鮭川村)



 毎年10月第4日曜日
 鮭の子公園

 澄みきった秋空の下、鮭の大鍋汁や鮭のちゃんちゃ焼きを食べたり、さけまるくんとばし大会、もちつき、お楽しみ抽選会、とバラエティーに富んだ内容が盛りだくさんのイベントです。鮭をつかみ捕ろうとがんばる子どもたちの姿に、大人たちも笑顔で声援を送る光景があちこちで見うけられます。
●肘折温泉郷なめこ・こけし祭り (大蔵村)



 毎年10月27日
 肘折温泉

 肘折特製のなめこ汁が振る舞われます。
 なめこ箸つまみ競争や肘折こけしの即売会もあります。
●新庄そばまつり  (新庄市)



 毎年11月上旬
 山屋セミナーハウス

 最上の新庄産そば「最上早生」をそば打ち名人達の打ち立てのそばを食するまつりです。アトラクションもあります。
●太鼓フェスティバル (戸沢村)



 毎年11月中旬
 戸沢村中央公民館

 鼓動・感動 地元太鼓団体を始め太鼓愛好者やプロの太鼓演奏者が集い、太鼓の祭典です。
●肘折さんげさんげ  (大蔵村)



 毎年1月7日
 肘折温泉

 出羽三山(特に湯殿山と深く関わる)の年越し行事です。
 白装束で雪の中、郷中の五穀豊穣を祈願し、法螺貝の合図で部落内を練り歩きます。

●赤倉温泉お柴灯まつり  (最上町)



 毎年1月第3土曜日
 最上町

 厳冬の中、地元の青年が下帯ひとつで松明を持ち、地区内を走り回り、各家庭の無病息災を祈願し、大きくわらを積み上げたものに点火します。 
●新庄雪まつり前夜祭 (新庄市) 



 毎年2月新庄雪まつり開催前夜
 JR新庄駅前

 駅前モニュメントの前に雪で六地蔵を作り、火を灯します。
ゆめりあ館内では、納豆汁の振る舞い。歌と踊りもあります。
●新庄雪まつり  (新庄市) 



 毎年2月第2土・日曜日
 新庄ふるさと歴史センター 隣り広場

 雪像展示、雪玉合戦、御祭燈、キャラクターショーはじめ納豆汁の振る舞いなど盛りだくさんのプログラムで賑わいます。
 夜には、会場付近に沢山のキャンドルが灯され、幻想的な冬のイベントです。
 
●蔵岡紙風船まつり  (戸沢村)



 毎年2月
 戸沢村蔵岡公民館周辺

 村内の小中学校や企業が参加し、手作りの巨大な紙風船を、真冬の夜空に五穀豊穣や家内安全などの願いを込めて飛ばします。
●もがみ ゆめりあ 産直フェア  (新庄市)
 毎年3月
 もがみ広域交流センター「ゆめりあ」

 最上地域の産地直売団体が一堂に会して、「もがみの味」を直売します。
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